7.13.2019

salad meditation

「最近瞑想が趣味なんだよね」、と言ってる人がいて
私は普通に趣味とか思いもせずに毎朝やってるなぁとか思いながら(皮肉)
今日ふと気が付いたんだけど、
ありとあらゆる材料をチョップしてサラダを作るのは
もしかしたら趣味かもしれないということ。
これはある意味瞑想の一貫であり、手は動いているわけだけど
脳が休まる気持ちの良い行為である。
レンズ豆、レッドキヌア、ペンネ、人参、人参の葉っぱ、玉ねぎ、ブロッコリー、トマト、ハムが入っている。
味付けは感覚的にやるのがポイント。
レモンをぎゅっと絞って塩と胡椒とオリーブオイルでシンプルに。
ビールとともにモリモリ食べる。
モリモリ。

「俺コンブチャ飲みたいから買い行くわ」と
近所のポケの美味しい店onoseafoodで
日本人のこなれたおしゃれな感じの男子観光客が
私が聞いただけで2回妻に言っており、
私は「俺コンブチャ飲みたいんだよね」とか言わずに
普通に飲んでるけどねと思った。

いわゆるその人の自意識について私は非常に意地悪に反応するのである。
ナチュラルでないその人がイキってる部分に敏感に反応するlol
ハワイに住んでいるいい感じの人はイキりがない。
みんな自然体だ。
だけど、ハワイに住んでるのにまだイキってる人も中にはいて
それは何だかまだハワイに憧れてるみたいな感じでダサい。

ダサいってのは往往にして、
自意識を覆ってるってないことなんじゃないだろうか。
だからNYにいても芸人の綾部はダサいのだ。
私はそんなダサい人に敏感に反応するのだ。
これは意地悪なのか、果たして...。
ともかく私は自然体な人が好きだ。
サラダからこんな流れになってしまったけど
ハワイは例年以上に暑いです。
(自然体な)テスラくんとは適当に仲良くやっています。

5.29.2019

Love! San Francisco

サンフランシスコに行くのは一昨年に続いて2回目なんだけど、
あー、やっぱり好きです。
NYより好きかもしれない。
色々ちょうどいい!
町が可愛い 
パンがうまい!
大好きなパンオショコラ!
Jane the Bakeryで買って散歩道で買い食い。

Milleってカフェ。
いつきてもいい空間だぁ。
トーストとコーヒーがうまい。
コーヒーはフォーバレルのを使ってる。
目の目に座ってた男性、
Mother's dayのお手紙&イラストを熱心に書いてて
終始見学。

SF MOMAもナイスぅ。

ロスコもある。

SFMOMA前のピースな芝生パークで休憩。

お土産でぺらぺらのバックがパンパン。
MILLEで買った謎のエナジーパウダー(中央下)
が一番気になる存在.... 
今回の旅のお供しのちゃんと合流〜楽チン。
ハワイにないトレジョーでお土産ハント!
全部やす〜花もやす〜外で待たされてる犬もかわ〜
(犬のsオーナーの白人おばさんはヒアルロン酸顔してた) 
花や植物が当然ながらハワイと全然違って
とっても好き!
Heath Ceramics再訪。
ゴールデンゲートブリッジ渡ったあっちかたの
ファクトリーストアのセール2時間待って
色々買って、さらにこちらの町の中の
タルティーンの横の普通の店でも
ボウルを2つ購入。

タルティーンの神サワードウが食べたくて!
あ、このタルタルも美味しかったな。
花がいちいちいい。

タルティーンの横に
活版印刷スタジオ&ショップがありいいね。

花がいちいちいい2。

草木がいちいちいい3。

大麻料理トライしてみたい。

SFから1時間のところ出身の
テスラくんがちっちゃい頃から家族で通ってた
ガチなインド食堂。
わーインド人でパンパン!
Ton of Indians in the house! 
バークレーのシェパニーズは外せない〜
いちいち感動。
ここでテスラくん一押し
奇跡のロシアンなんとかブリュワリーの
生ビールが飲めてあれはおそらく人生イチ美味いビールだった!感動。

帰りの日の朝、
散歩しまくってたらご飯食べ逃し
結果朝ごはんアイスクリームという瞬間の
謎の白飛びセルフィ。

ハワイまで5時間というちょうどよさ。
美味しさ。
また来るぜい!

5.01.2019

Met two J

日本が平成から令和に変わった今
ハワイにいる私には、
人生で最後?(から2番目?)
になるであろうモテ期が到来している。

オーラが大きくなっていて
私が自分らしくとても素敵に輝いているので、
とってもポジティブでオープンマインドで
今特に前と変わらない体重だけど
痩せて見えるしwとてもモテる!

しかも4月からの神がかりでさらに拍車がかかっているため
会う人会う全てが前と違うって運命的なのだ。

1人目のJとはアプリで知り合った。
ワインのセールスをしていて
スタイルがあって私好み。

白人なんだけど犬と写ってる写真の
寝顔が私のお父さんそっくりでうわ。と思った。
メッセージがスムーズに行く人は
アプリしててもそういないのだけど、
この人はなんか最初からやりとりがスムーズだった。

ある日ワイン好きのルームメイトと私は彼の家に招待されて
お料理上手の彼の手料理と
フリー高級ワインに酔いしれた。


一人目のJは37才なんだけど離婚していて
10才と7才の子供がマウイ島に元奥さんといる。
元奥さんはラスベガスに住んでいるときに知り合った
ペルシャ人(イラン出身)のエキゾチック系で
彼女が浮気して離婚したらしい。
離婚した後もJは韓国人や日本人や
とにかくエキゾチックなのが好きなちょっと変わっているタイプ。
セトルダウンしたくはないけどって感じで
カジュアルにワイン飲みにきなよ!的な
感じてちょろちょろと会っている。

気の良いマノアの家に住んでいて、
ラブとハスキーのハーフのオリーブってメスの子犬を
飼っている。
ウェスアンダーソンが大好きで
エンジのビーニーを好きで被っているのは
彼の映画「Life Aquatic」が好きだから。
足や腕に入ってるTatooも
ブドウとWes Andersonの映画の
好きなシーンなどだ。

裏庭では家庭菜園をしていてチキンも飼っている。
料理も上手でおもてなし上手。
メールでは素直に行かないツンデレした性格なんだけど
家に行くと完全にもてなして甘やかしてくれる。
超美味しいワインとともに。

Fineワインたちは仕事上タダでもらえるし
彼はソムリエだから
全てがエンターテインメント。


元々はニュージャージー出身でスケーターのお兄ちゃんは
NYCの国立科学博物館の研究員。
お父さんがワインのセールスだったみたいで
少年の時お兄ちゃんと一緒にスケボーやってたこっちのJは
お父さんの血をついでワインのセールスになった。
ワインに愛を仕事に情熱を持ってやっていて
人としてとっても素敵だ。
そんなJが私の世界に現れた。
私はそんな偏屈な彼のことが好きだ!
いい意味で。


例えば私が新車を買った際に
ファイナンシャルアドバイザー
(クレジットヒストリーを調べてローンの相談してくれる人)
のWilliamさんはとてもユニークな人で
この人も家庭菜園をしていて、
野菜やハーブを庭でたくさん育てており(いいね)
休みの日には自前のボートで大きな魚を釣る。

スーツをいつもきちっと着こなしていて
話も楽しいし明るい。
そんなWillyさんが私をデートに誘ってきた!
Ruth's Chrisに連れてってくれた。
WIllyさんは52才。
とってもいい人なのに
シングルでデートも何年もしてなかったらしい。

高級なステーキハウスに連れてってくれた上に
高いキャンディのお土産までくれた。
私が誰かを紹介したい、と言ったら
君は彼氏はいるの?と言って
いいひとはいるけどまだ友達、と言ったら
自分をアピールしてきた。
私では正直ないんだけど、私のことが好きみたい。
私のファン枠かな、ということでモテ期にはこんなことも起きる。
ともかく私の車のことを個人的にケアしてくれるし
おじさんに恋したい気持ちを
思い出させたところに私の役目があると思っている。
Willyさんにはいいひとを紹介するとして、
他にもジムでふらりと寄った卓球のレッスンの先生が
韓流スターみたいにイケメンの
スペイン育ちの韓国人のCarlos先生で
この人とも話が盛り上がって
名刺をくれと言われた。
切らしてたからまた今度レッスンで!と言ったけど
そんなことが毎日のように起こるのは
完全に波に乗っている証拠である。

そんな日常で会う人のなかに
韓国で付き合っていたサーファーの元彼以来、
一目見た瞬間から
超絶キラキラオーラを
放っている男子が
私が働いているスパに現れたのだ。
それは4月4日の3:50pmのことだった。

私は一目見たその瞬間から全身で感じていた。
"この人だ!"って。

それが2人目のJだ。


ついに現れたのだ。
私はこういう出会いがあるとわかっていたから
無理せずに待っていた。
不安だったけど待っててよかったー!

一人目のJにもソウルメイト的な
とても通じるものを感じているのだけど、
この2番目のJに感じるような
特別な繋がりほど一人目のJには
深いものは感じない。

2人目のJとは運命を感じているから、
また長い話は今後ここに記すとして、
私にこんな未来が待っているだなんて、
当然ながら思ってもみなかったし、
どの占いの人も予言してなかった。
私が確信的に全身で感じる
彼が私の"The One"である。

その人に会った前回の新月の前日から
そろそろ一ヶ月が経とうとしている。
あ〜ぁ日々がすごくてキラキラしている。

二人目のJは私の目からは
少なくともものすごいハンサムに見える。
いや、実際に背も183cmあって
笑顔も素敵で超ハンサムなんだけど。
なんと彼は
カリフォルニア生まれのインド系アメリカ人だ。
仕事の関係で8ヶ月前にハワイに引っ越してきた。
出身はサンフランシスコから車で1時間ほどのトレイシー。
インド系アメリカ人...その意外性も
天邪鬼な私にはパーフェクトすぎる!
宇宙っていい仕事するなぁ!

私も、彼もおそらく心の中で確信しているけど
私たちはまだほかのひとを選択する権利もある。
だからお互いに時間をかけて知り合って行こうとしていて
今はまだお友だちをしている。
彼はもう私のことが大好きなようだけど(わかる)。
私も彼のこと好きなんだけどちょっと彼より今は冷静。
こうして連絡していない間に
信頼が築かれているという感じ。

運命ってこうして大波のようにしてやってくる。

4.18.2019

Remarkeble Phase in my life


この4月の新月から満月にかけて、怒涛の日々を過ごしていた。
人生でハイライトの一つとも言えるべき出来事や出会い変化が全て連鎖して私自身がスパークジョイ★(こんまり)している。マリオで言うところのスター状態。
満月の今日はちょっと落ち着いてきて、ようやく冷静になっているのだが、この2週間はハイパー状態になっていてご飯もろくに食べずになんとなく2-3kg痩せて、ズボンのサイズもLからMになった。

気分が変わると着たいものも変わるし、新しいものが色々欲しくなるし、散財が止まらないんだけど、それって流れが変わるタームでは必要な投資だということは知っている。
何にお金を使ったかな、美容室、服、ご飯、インテリア雑貨。
節約モードから一変して気分のままにお金を使っている(必要経費。長くは続かない)。

中でも一番大きな買い物は車だ。
2年前にクレイグスリストに出てて買った2012年のフォード Fiestaちゃんがついにやばい状態になったのが先週の先週の月曜日。当時2オーナーを経て$4950で買った。ワーニングランプが付いている、ラジオがつかない、エアコンがつかないは序の口でいよいよ走行中にエンジンがカタカタなり始めたのでいよいよ寿命かなと感じていた。これはもう買い換えるしかない!ということで、昨日は撮影の後に時間が空いたのでカーディーラーに行ってきた。

最初はマツダに行った。友人のトモコさんがよくしてくれたKimさんにまいちゃんを会わせたいと言っていたので会った。日本語も少しできるこっち育ちの韓国人(25%日本人)。私が韓国語を話し始めるや否や格段にテンションが上がり、いや〜本当に韓国人みたいですね。とかなんとか言って私に合った車を見つけてどんどん値引きをしてくれる。いやぁ、そんなつもりじゃなかったんだけどなぁ....さらにこれは縁だ!僕が全部なんでも面倒見ます!とか言っちゃってテンション高めに私に今決めさせようとしてくるので、あーなんか面倒になってきたな〜と思いながら、私はその隙にトヨタのセールスの人に電話して後で行くと伝える。キムさんのボスの白人まで出てきて私をプッシュしようとするが、私の心はすでにそこにはなかった。
なぜなら車が調子悪くなり始めてから道端でかっこいい車を探していた時、すでに私の「The One」が見つかっていたからだ。また中古を買ってもいいかと思ったけど、トラブルが付きまとって嫌なので、トラブル無縁の新車をローンかリースで買うと決めていた。トヨタだったらとても人気なのでまた売るにしても価値が非常に高い。クレジットカードのヒストリーのポイントが上がりつつあったので、何れにせよ車に投資することが可能で、選択肢があるならそれには一番の価値があることもわかっていた。

私たちはエアコンのないカタカタ言う頼りないフォードでトヨタに向かった。トヨタのディーラーはとてつもなく広い。ハワイで一番売れている自動車だけある。ホノルル空港そばのServcoで道に迷ったかと思うくらいでかい場所で驚いた。私のお目当てはカローラの今年初めて出た新型ハッチバック。スポーティで見た目も値段もよく、これ以外考えられなかった。マツダCXは悪くないけど、ちょっと惜しかった。一緒に働いてるマリーさんが最近新しいカローラを買った営業のスティーブさんと会う。スティーブさんは35年トヨタに務める人で非常に落ち着いている。さっきのハイテンションなKimさんとは全然違う。いやあ、落ち着くわ。そしてもう私の心はトヨタに決まっていた。試乗して車を見て、私の好みの色やモデルがハワイにあるか探して、好きなオプションをつけて、私の個人情報をあげるとクレジットヒストリーなどが出るので、ファイナンシャルアドバイザーと相談してローンの相談をする。その人が窓にシールドをつけるか、とか他の部品オプションでをつけるか、とかあと保証をつけるか、とか相談してくれる。トヨタの人、なんてみんなプロフェッショナルなんだろう。ファイナンシャル相談のエキスパートであるWIlliamさんにクレジットスコアのあげ方のコツまで私とトモコさんは教わった。今日は学びが多いわ!そして買うことにした一目惚れだった車がこちら。  内装とタイヤをハイクラスの方にして、これにルーフバーとか泥除けウィンドーシールドとかつけてカスタム。来週の頭にはフォードからこれに乗り換えます。学びの多い1日だったなぁ。

ハワイにきて4年で生活がみるみる向上していて、私も最近ハワイにずっと住むかという気持ちになってきたので、次はもっと広いお家に彼氏と住むなどどんどん拡大していきたいと思います。新車の納品楽しみ〜〜〜

4.03.2019

Life goes on and on...

2015年の3月22日にハワイにきたので、
かれこれもう4年の月日が流れたことになる。
早いもんだ!いつもながら。

きたばかりの頃は
一年くらいだけいるつもりだったけど
不思議な縁などが連鎖して
なんだかんだビザもあり生活もできる状況が
自然と整えられたおかげで、
こうして最初のプランよりも長くここに住んでいる。


外国に住んでから趣味で勉強しているスピリチュアルも
ハワイでは身近な感じというか普通というか
あえて言わなくてもいいレベルなので
生活の一部になっている。
そういうのもあって、なんだか知らないけどここに
自然と暮らしているのかな?とも思う。
浦島太郎的になっているのはきっとそうなんだけど
やっぱり私は都会も好きなので
あーいつかは引っ越すのかなーとか漠然と思いながら
最近はずっとハワイでもいいか!
とも思ってきている。



好きなところに色々住んでみて感じることは
その場所が生活の場所となれば仕事をして
家に帰ってというパターンになるので
そうするとどこでもだいたい一緒だということ。
違うのは人やものも含めた環境。
どこでも望めば暮らせるけど、
どんな環境に身を置いていたいかが大事かな。
30才くらいのあるポイントで
クラブ遊びナイトアウト的なものに飽きが来て
たくさん行った訳でもないけど
経験が飽和したというのだろうか。
そんなこともあって、ハワイでは一切夜の遊びが
必要ないというか、ここにはないし。でもいらない。



それよりも早起きして気持ち良い空気の中で
ビーチとかその辺散歩とかした方がいいかなという感じ。
あんまり友達はいないけど、
その分自分の時間がたくさん作れて楽しいのかも。



今はほぼ休みなく働いていて
ビーチとか自然とか楽しめていないしちょっと調子さえ悪いけど、
これからはもう少し休みを増やして(でも収入は維持して)
バランスよく暮らしていきたいなーと思っています。
なんだかわからないけど、
色々思ってる通りになるので
難しいと考えることはなんもないかなー
今いろいろアメリカ人男性のトライアルをしているので
ひとりでも楽しいけど、
誰かといたらもっと楽しい状態に持っていきたいと
試みようとしている。


そんな感じ!
今年はエイプリルフールに嘘をかまし忘れた!

2.13.2019

sence of art


オーストラリアに一瞬住んでいた時に悟ったことがある。
「センスの良い人は信頼できる」と。

全てはセンスだ。
選ぶ言葉や会話、コミュニケーションもセンス、服もセンス、食べるものもおもてなしも、その人が良いと感じて選びとるもの全てがセンス。
私が国も話す言葉も違う様々な人たちに会う中で、一つの物差しになることがこの「総合的にセンスが良い人」ってのは何においてもセンスが良い=信用に値するってことだった。
要するになぜ信用できるかというと基本的に「良いものを良いと感じる感性と素養がある」という部分だ。

いろんなシチュエーションにおいて不快感を覚える人はなんてたって「センスがない」の一言に尽きる。
感性がないってのは美術的なものなのかどうなのかわからないんだけど、とにかく感覚も感性も鈍感なのだ。相手がどう感じるかという共感覚も弱い。

だからこれは波長の法則とも通じるけど、感覚が良い人とだけ付き合いたいと思っている。ジャッジする意味ではないけど、なるべく快適に過ごしたいし、そういう人たちとのコミュニケーションはとてもスムーズで快適だからだ。
お互いを不快にしないのでなんなら言葉もいらないのにいろんなことがスムーズにいくみたいなことだ。ある意味プレッシャーのようだけど、生まれた国も話す言葉もバックグラウンドが違う人であっても、センスが良い人に共通して言えるのは、こういう見えない言葉が通じるのである!

こういう人たちだけを選んで付き合うのは困難だけど、こういった人ってのはが世界中にいて、同じような波長でお互いが快適だからすぐに仲良くなれる、と感じる。それ以外の人と付き合うのに比べてはるかに心地よく話が早い!そういう人のひとりに私はなりたいし、そういう人に囲まれていきたい。まだまだ世界は混沌としているので。

Art credit:Sense of Place — Rodrigo Valenzuela

1.21.2019

Life should be FUN


1月からフェイシャル・エステティシャンの学校に通い出した。
授業は平日毎日5時から8時すぎくらいまであって、
月火はアカデミック、水木金はプラクティカルの勉強をする。

昼は仕事をしていて土日も基本的にスパが忙しいから
休みは実質月曜の朝〜5時の学校に行くまでとか
そのほか時間が空いているときだけだ。
忙しいけどハンドルできるし自分がやりたくてやっているので
充足感があるよね。

フェイシャルの教科書(全部英語)に書いてあることは
スキンケアや皮膚の構造に限らず
なかなか生活するにあたり重要なことが色々書いてあるので
勉強していてもおもしろい。
たとえば
ヘルシーなライフスタイルを心がけるべきの例がこちら↓

Exericise:Move your body (Walking,Running,Hiking)for 1/2hour t least three times a week.
Hydrate: Make certain that you are getting enough water
Eat: Fresh Fruits and vegetables of all colours everyday for antioxidant benefits
Balance the fats: Eat no more that 30 percent of overall calorie intake in fats, and 10percent or less in bad saturated fats.
Reduce inflammation: Minimize sugar and processed food intake
Manage your protein:keep protein at 20 Percent of total calorie DAILY INTAKE
Cook lightly: Steam, poach, or stir-fry foods instead of grilling, broiling or baking.
Frequent the fiber: Add more whole grains, nuts and seeds, or cereals to your diet
Drinking green tea: Slipping on green tea helps to lower cholesterol, reduces blood sugar levels, and provides additional antioxidant benefits
Schedule routine health checks: Make certain to have your regular dental cleaning, physic
Have Fun: Remember your passion for aesthetics and make time for you!

勉強はしたいときにするのが一番身になるし楽しいなと。

そして、さきほど日本の女性誌の求人みたいのを目にして
日本に帰って編集をやる...?
と想像してみたんだけど、なんだかしっくりこない。
海外に来てからの経歴がユニークなのと
語学を取得した関係で
応募してみたらきっとたぶん受かる気がするけれど、
果たして日本ですてき雑誌の編集部員として
働きたいかと思うとそれはどうやら違うようだ。
わたしはなにやら
立派なステイタスや輝かしいキャリアみたいなものと
関係ないところに重きを置いていきたいらしい。


外国に住んでいること自体をステイタスだとはひとつも思っていない。
ただ、自分にとってチャレンジングでとても楽しいと感じている。
そして何も気にしなくて良い自由を感じる
この状態がなんてたって心地よい。
日本が嫌なわけでは一ミリもないけど、
この気にしなくて良い心地よさには代え難い。
だから日本で雑誌の編集、じゃなくて例えば
こないだ取材いった↑このフランス人のオリビエさんが経営する
小さなカイムキのコーヒースタンド
でバイトをしてコーヒーのことをもっと学んでみたい。とか


マノアの気の良い森の中に新しくできた
↑このサルベーションアーミーの歴史的建造物の
すてきなコーヒー屋で
深呼吸しながら朝に美味しいコーヒーでも飲みたい。
(ここのスタッフの女子たちはドラッグ中毒のリハビリとして働いてる)
とか

そして身体について学ぶことももっとさらに深めたい。
韓国に技術を学びにプチ留学するのも良いな、
ハワイ島のラニさんにスピリチュアル特訓を受けにも行かねば、
疲れたら出勤前にヒーリングビーチで
ウミガメと泳いでから仕事に生きたいよね、
などなど。
ハワイが心底好きなわけでもないけど
こんな時間が当たり前にあったりこんな発想ができる
場所にいたら、日本でステキな仕事をすることが想像できないのだ。
(あ、でも日本で仕事するなら5スターホテルのスパかな!)

いま立派な仕事をしているわけでもないし
お金がいっぱいあるわけでもないけど
頑張って働けばそれなりにやりがいもあるし
一年に2回くらいは旅行に行けるし
お金やステイタスに換えられない
有意義な時間を
もっと過ごせるのかなーー、とか。

 ビザはきっと更新できるけど、
日本にも帰るかもしれないし
(いまのところそのつもりもないけど)
なるようになるさ、と気楽に構えながら
とりあえず今、今日を楽しみながら生きています。
なーんてな。


1/20の月食&Super blood wolf red full moon.

1.08.2019

2019 elements


2019年あけましておめでとう。

愛と調和の水瓶座の時代への変容が
どんどん加速していて生き易さが年を追うごとに増すよね。

すべては波長です。
観葉植物も生きています。
空気中にはエナジーがあります。
人も良い波長や悪い波長を放っています。
そんな私はいま額にピップエレキバンを貼っています。
人間は動物として無意識的にはそれらを感じ取っています。
その感じ取っている部分を意識化することでもっと生きやすくなる。

というわけで
今年は:
諸々スキルアップ&開発する
アートする
もっと記録する

明日の心配してるヒマがあったら
今を生きようNowってことらしいです。
そして気がついたことがあります。
今年でこのブログ地味に10周年を迎えます。
始めたのは24-5歳になるあたり。
旺盛な好奇心とそれを充たすのに充分な
編集部での業務や周囲の友人たち、旅行。
思い出と成長を振り返るととても感慨深いです。
10年前のいまこうしてハワイに住んでるなんて
想像したでしょうか。
そのときの自分に何か言うならなんだろう。
人生どうにでも思い通りになるから楽しめ、ってことだろうか。

10.10.2018

Nothing is permanent

だーん!
ここのブログの存在を私が忘れていたら、
ほかに誰もここを訪れる人さえいなくなっているだろう...
しかし、日々のくだらないことを綴ることを続けよう。

さて今回は、8月後半から9月頭にかけて3週間ほどで
NY-Berlin-Amsterdam-Burussel-Paris-Vannes-Porto-ポルトガルの田舎-Lisbon-NYと
旅行してきたことを書こうかな(やることおせえな。インスタグラムの写真の方さえ編集しきれなくてアップしていない)。


本日のTopics
1.ヨーロッパ周遊旅行に行った所感
2.旅行中荷物を盗られてほぼ手ぶらになった経験から悟った事
3.Hawaii-Oregon-Chicago-NY...行きのNYにたどり着くまでのサバイバルを解説
4.楽しかったこと、美味しかったこと、忘れがたいこと
5.帰って来て感じたこと



1.ヨーロッパ周遊旅行に行った所感

まずハワイっていうのは太平洋のど真ん中の孤島であり、最寄りの日本に行くにも西海岸にいくにも遠い。日本や西海岸には行ったものの、それ以上先は韓国とNYのみ。さらにその先に行くにはお金と時間が必要だった。ハワイに来て3年半が経ち、生活も安定してきたところでちょっと違うところにも行ってみたかった。旅行が好きだけどとりあえず目の前の生活に精一杯だったここしばらくは、近隣旅行で手一杯だったが、年末に帰った時に会ったゆいやポルトガル人の彼がいるともみちゃんなどからインスピレーションを貰い、あぁヨーロッパに行くかと。そして計画性はなく突如行くことに。コースは、とりあえずNYに寄ってからベルリン、そしてその後は決めずに最後はポルトガル。高校の同級生でイギリス育ちの旅慣れあづみちゃんとポルトガルは一緒に行くってことにした。
経緯を全部話すと長くなるので、中略し、ハワイからNYを経てヨーロッパはまず遠い。時差12時間で、地球の裏側へ行く事になる。到着してしばらくの時差ぼけがハンパなく昼夜ひたすら眠い。でも時は金なりなんでとりあえず出歩いて食べて遊んで新しい人に会ったり食べたりなんだり。新しいインスピレーションと仕事へのモチベーションになるので旅行って大事だわ!行って良かった!そう思いました。(なんだそのまとめ方)


2.旅行中荷物を盗られてほぼ手ぶらになった経験から悟った事

ベルリンからアムステルダムに移動する列車でのんきに過ごしていたら降りる時に後ろのラックに置いていた荷物がなくなっていた。ジーザス。アムステルダム駅の鉄道警察に申告し書類を貰う。幸い、保険があるのでどうやらお金は返って来るけど大事にしていたモノが失われた。特に惜しいのはわたしが大事にしていたネックレス。あぁ〜〜〜〜この7年くらいお守りとして持っていたのになんでその日に限って首にぶら下げてなかったのかな。出発の日の朝の事を覚えている。ポーチに入れてトランクにしまっちゃったんだよ。不幸中の幸いと言おうか、携帯、ラップトップ、パスポート、アメリカとヨーロッパの財布など貴重品はすべてペラペラのトートバッグに携帯していた。それはさておき服がない、下着がない、化粧品がない、歯磨きがないということで失意のままアムスの町を歩き、新たに小さなトランクを買い、下着を買い足す。服は気に入ったものを見つけたら買おうと思ってとりあえず同じ服で過ごすことに。教訓1:貴重品は必ず携帯、2:荷物は目の届くところか身近に置く、3:保険には入っておこう、4:長旅には超お気に入りを持って行くべからず。
ちなみにハワイに帰って来てから、世界一周女ひとり旅の経験のあるエリちゃんがうちに泊まりに来た。彼女は旅行中に荷物を3回も盗られたツワモノ!そんなエリちゃんの旅からの悟りは、「得るものは失う」だったそうだ。ハワイに来てよりいろんなもんに執着が薄れつつあるが、この盗難に遭う経験により仏教でいうところの苦の根源である執着がさらに薄れ、諸行無常の悟りに一歩近づいたのであります...南無。


3.Hawaii-Oregon-Chicago-NY...行きのNYにたどり着くまでのサバイバルを解説

旅行に行こうと思い立った時に飛行機を検索したら、ハワイーベルリンの往復ですでに$1800だった。これは高い、ということでUnitedに務めるジェイミーに相談。彼女のスタンバイパスで旅行させてもらうことに。これにより$1000ほどに経費削減。ただ、このスタンバイの問題は空席が会った場合のみ、その空席に最後に滑る込めるというリスク付き。これが厄介。旅程がはっきり決まらないのだ。私みたいなひとりで行く、旅程に余裕のあるシングルライターの場合のみ多分良い。そして幸いNYにも友だちの家があるので、いつ到着するかわからない場合でもどうにかなる。そうじゃない場合は使わないほうがいいやつ。つうわけで、NYに行くまでの道のりが大変だった。まず出発したい日にハワイから出るユナイテッドの飛行機はどれもはほぼ満席。NY直行便が第一希望だけど、それがダメなら経由便を利用すればいいし、とりあえずハワイから出れば色んな行き方があるからとりあえずハワイから出るのが第一目標。それにしても空席がどこにもない。ということでジェイミーがハワイアンに務めるアーネストさんにバディパスを使っていいか聞いてくれて、ハワイアンでどうにかオレゴンにたどり着いた。オレゴンからはNYはダメだったから、ディレイしてた夜中2時のシカゴ行きに乗れそうなんでそっちにトライし、成功。そしてシカゴからNYへとほぼ1日がかりでNYへとたどり着いたのだった。ふぅ。道中ずっとジェイミーがパソコンでどれに乗れそうか検索してくれて、社員用のサイトから私の名前をリストに入れてくれる。なわけで、ジェイミーにも申し訳ないというリスクもあるのだ!そんな何に乗れるかわからない状況なので、荷物も3週間の旅行にも関わらずキャリーオンできるコロコロ1つとリュック1つの軽装で行ったのだった。バディーバス使うなら冬場の旅行もダメだな。荷物増えるから。行きは大変だったけど、帰りは全部直行便で帰れました。あ、リズボンからNYの飛行機がいっぱいだったから、わざわざリズボンからポルトに安い飛行機で移動してNY行きに乗れたんだけどね...。800ドル節約するよりこの気苦労のほうが高いか安いかはわかりません。


4.楽しかったこと、美味しかったこと、忘れがたいこと

この見出しに関しては、ありすぎて思い出せない。美味しかったベストはフランス〜〜パンがうまい〜〜〜〜何を食べても美味しい〜(ハワイからすると)。そしてなんといってもポルトガル!うますぎる。あの各所での食体験がもたらした感動は筆舌に尽くし難い。ヨーロッパはチップもないしね、ハワイからすると安いし美味いと感じる。文化もあって最高だ。ベルリンはゆいが連れ回してくれていろいろアートを見て回った。あ〜〜わたしにはアートが必要だ。舞台や芸術やそういうものが糧になる。ハワイの大自然から天然の芸術を見いだすには精神修行が足りないようだ。そしておもしろい町にはおもしろい人がいる。そこも含めておもしろい。行きに2泊、帰りに1泊したNYは3rd、いや、4th Homeって感じで、観光は興味ないんだけど暮してる友だちと散歩してご飯食べてのんびり過ごすのが良い。美味しいものもあるけどNYもハワイと同じで高いね。ハワイよりチョイスがあるのに価格はハワイと同じくらいだから結果ハワイてとっても物価が高いところなんだなって気づくことになるんだけど。なのでどこ行っても安いしチョイスがある嬉しみで散財してしまうのであった。忘れ難いごとはやはり、美味しさ、ポルトガルの田舎のワイナリーの宿。あぁあのチルな時間は最高だった。瞬間移動でまたあのモメントに戻りたい。飲んで食べて恋はしてないけど町に恋して。祈ってはポルトガルの丘の上の教会は上との距離が近かった。いろいろうかがった中で印象的だったのは、私もあづみもシングル彼氏なしでどうしたもんかと聞いてみたところ、結婚をすると先に決めると助けてくれるらしい。相手もいないのに先に結婚するって決めるのか?それって変だなと思いながら、じゃあ果たして私は結婚したいと決められるのか?と話題になったが、ふたりの答えは、全然結婚したくない。だった!結婚は女性のステイタスではるが、結婚したからといって幸せになれるわけでもないし、いまこうして自由に旅行して楽しく暮しているなかで、妙齢女子は結婚しないといけないみたいな観念に囚われていたのかもしれないな、という気づき。子どもがほしいから焦るとはまた別の話かもしれないけどね。「私は本当は結婚したくない」という気づきは声を大にしていうとマズいけど多分本音だ。


5.帰って来て感じたこと

道中は何も決めないで行ったので、一個ずつ列車やバスや宿を取りながらきまぐれドラゴンクスト状態で進んで行った。途中パリにたまたま来てたまゆみちゃんにパリをガイドしてもらい、彼女に紹介してもらったフランスの地方ヴァンヌのマリーが初対面にも関わらず家に泊めてくれてお父さんやみんなで色々連れて行ってくれたり素敵な出会いもあった。行き当たりばったり旅は沢山歩いてインスピレーションを使うので感覚の刺激にはとても良い。そうしてハワイに帰って来たらなんとなく2レベルくらいアップした感じがして、また周りの人も変わってまた新しい道が開けたような感じ。実際には盗難の保険申告をして、お土産を配って、旅行の話をして、旅行で酷使してバッテリーが膨張してしまったアイポンを取り替えてなどなど。そして久々に人にマッサージしてみると、やっぱり私は人の痛みをそのままもらってしまっておんなじところが痛くなることが明らかに分かった。なのであんまり数がこなせない。帰ってからフェイシャルリフレクソロジーのクラスを取ったり、そのクラスで仲良くなったモアナサーフライダーで働くセロンダは人を見ただけで痛い箇所や原因がわかるサイキックで(悪いエネルギーの人に触ると手が荒れちゃうしね)、さらに帰ってからスパで担当したお客さんのラニさんは話してみると実はハーブを操ってトラウマを取ったりするハワイアンのクムでカフナの家系であなたに上が話せっていうから、って話し込んでたらわたしのスピリットが泣きだして止まらなくなったりするなど、とまた一歩前進している感があり。すべては必然であり諸法無我、涅槃寂静を体得しているのであります。

8.01.2018

Leave me alone

最近色々生活のサイクルが安定して来て、
とっても楽しいです。
仕事も無理のないペースで入れていて、
自由な時間もあり、
カラダを壊したりしてたのでジムにも通いだし、
夜は韓流ドラマの放送が3つくらい立て続けにあるから
大急ぎで帰ります。
すべて自己完結。
下手な用事よりドラマの続きが気になるから
構わないでほしい!
というのが正直なところ。
いま見ているのはこちら。
月火ドラマの
Wok of love. 2PMのジュノが熱血料理人でなかなかいい。
主演の女子(名前調べろ)も可愛い。



続いて水木ドラマのThe Undatables.
結婚相談所に勤める女子(名前調べろ)と
人気恋愛アドバイザーのナムグンミンが恋する。
最近の韓国の人の婚活事情などもドラマに組み込まれてておもろい。





んで日曜はこれ。
昔の殺人事件の紐を解いて行って
お受験ママたちの秘密が暴かれて行く。


続いてこの7:45〜9:00の枠の後にやってる
韓国の昼ドラ2本。
これは月〜金曜毎日放送。
まずこちらのHappy Sisters。
この左の女がえげつない。
右のふたりが元々夫婦だったんだけど、
右の旦那の秘書として勤務していた左の女が
浮気から旦那を奪い、さらに偽装妊娠、偽装流産して
中央の本当に良い人的な女性を追い込んで行く。
ホントにクソみたいなストーリー展開なんだけど、1話見逃すと
いろいろ進んで大変な事に。
サイドストーリーもたくさんあって、とにかく見逃せないし気になる。
本当にこんな昼ドラが楽しいなんてBBAだなぁ!と自分に関心。


このHappy Sistersのあとは
My father is strange.
お父さんが色んな人を家に住まわせちゃうんだけど
色んな人のドラマがある。


これもあったわ。
全54話の月桂樹洋服店の紳士たち。
これも登場人物が色々いて恋愛模様や夫婦関係が
それぞれなんやかんやあっておもしろい。


これ全部、基本的には韓国語で聞いて
英語の字幕で見ている。
だからドラマにハマりながら
韓国語と英語の勉強になっているじゃないか!
とあんまりそこは思ってないけど。
韓国語も英語ももっと上手になりたいんだけどね!
レイジーなんでドラマとか見て一個ずつ単語拾うのが
自分には合ってるかな。


そして、生放送以外にも
Netflixもある。
これは既に見終わった
Strong woman Do bong soon.

ヒロインの子がイケメンの男子ふたりから好意を示されてからが
こういうラブコメ系の見所かなと思う。
この150cmくらいの女の子がとにかく力が強い。
トラックなどもフッ飛ばす。
そして難事件を解決していく。


生放送のドラマに、昼ドラに、
ネットフリックス、そしてインターネットで
韓国で放送しているやつをすぐみる方法もあるし
とにかく観るものいっぱいで忙しいんじゃ!

ジムも行かないといけないし、
原稿も書かないといけないし、
仕事もしにいかないといけない。
免許の更新や車検や針のアポイントやなんやら。

このひとりで十分楽しく忙しい状況を
全部洗いざらい無視しても時間を割きたくなるような
とっても魅力的な男性がいたらいいのだけど
これらよりってだいぶハードル上がっている状況....。