10.25.2017

Notice:

ハワイに引っ越して2年半、
なんだかピタリとマッサージができなくなって
(というか強制終了がかかり)
考える時間がとっても増えた。

ハワイに来てから駆け抜けて来たけど、
時間が止まっていまどこに立っているのか
確認するみたいに。

そのときどきの興味や関心っていろいろ
あるんだけれど、
こっちに来てからの関心や体験や気がついた事が
ぜんぶ点と点でつながりはじめた。


それは何かって言うと
こういうことです。










ファッションの雑誌で仕事をしていたけど、
自分がオシャレしたいとか
オシャレが好きとかいう単純なものではなくて
人をうごかす心理とか集団意識とか
その現象とかファッションを取り囲む
カルチャーや意識に興味があるというのが本音だった。

服なんか白いTシャツにデニムが
似合う人が一番おしゃれだ
と思っていることには今も昔も変わりない。

例えば可愛い服を買うとか
いいブランドを持つとか
イケてるブランドの服を着るとか
そういうファッションのシンプルな楽しみや
同調意識や
威光意識による自分は特別だという
自尊心を保つようなためだけの部分に
気持ちをサーフィンさせているだけでは
どうも薄っぺらい感じがしていて
だけど大衆の心理はそんなところで、
いつもそれに関しては漠然と考えていた。

重要なのは誰が、どんな人が着ているかって
ことだろうって。

要するに、
いい服来たり持ったりしているのに
全然似合ってなくて
その裏の自信のなさとか
どうみられたいという浅い意識しか見えなくて
結局滑稽で安っぽく見えるヤツが
あまりにも多いってことが
わたしの興味の対象だった訳だ。
意地悪!

そんな事で自信をつけたいおめえのことは
わかったし、
どうでもいい、
あんたは誰なんだ!ってことだ。

そう言う意味ではガイジンっていうのは
なんだか気取ってもオシャレでもないのに
格好良くみえたのは確かで
雑誌を死ぬ程読み漁っていた
中高生の頃から不思議に思っていた。

それはどんぐりの背え比べ社会の日本では難しいことで、
肌の色や背格好や宗教観やバックグラウンドの異なる
いろんな人が交じり合う場所で生まれ育ったからこそ
なんかその人がありのままの自分を受け入れていて
それが"かっこいい"みたいなこと
だったのかもしれないって。
だからシンプルにガイジンカッコいい
みたいになってしまうわけだろう。
あとは残念ながらそもそも日本人のDNAには
長い鎖国時代からの解放で
西洋文化への
圧倒的な劣等感が組み込まれてしまっているだろう。


じゃあそのカッコいいのルーツってなんだろうって
やっぱり自分を知って理解するということで。
そう言う人は何着ても
おしゃれというわけだ。
日本人でももちろん自分を知っている人はおしゃれだ。
人は馬鹿じゃないから
一見おしゃれっぽい人のなかでも
実は自意識過剰なだけで滑稽なひとと
本当にオシャレなひとは見分けられる。


若いときなんかは自分探しなんて言葉が身近だったけど
そこそこBBAになってきたら
そんなことは考えるのも面倒くさいが
結局人はいくつになっても
自分が何者なのか探して理解して
自分はこういう人なんだと自分で納得させて
人生の意味を
自分で付けていくのではなかろうか。


これはなんでかなーって
いろいろな人や現象の心理背景を捉えて
なぜなぜ子の旅をして彷徨って来た
ある意味の答えが
ちょいと見えたようなスッキリ感もある。
そんな心の旅をしていたことは
知る由もなかったけれど。



でだ。
上のイメージ群の話に戻る。
人にはそれぞれ波動があり、チャクラがあり、オーラがある。

チャクラは7つあって
人によって大きさはそれぞれながら
チャクラのバランスが整っていると
その人の本来持つ力が発揮されやすい。
要するにスピリット的に健康が保てるという事だ。

チャクラは波動で
色があるので、
パワーストーンや食べ物
さらには服などでも強化することができる。
ヨガやアーユルヴェーダもそうだね。
チャクラのエネルギーをより強化することで
生命力に溢れてオーラが大きくなる。

チャクラが弱ったり閉じたりすると
あからさまに調子が悪くなる。
健康は体だけじゃないことがわかる。
チャクラは心や魂や身体の健康やバランスを示す
見えないものさしだ。


続いてそのオーラ。
オーラはそれぞれの人が持つエネルギーを
色で表したもので
わたしたちは誰もがそれを持っていて
見えなくても波動という微粒子で
お互いにそれを感じ取っている。

自分と同じような波動を放っているひとは心地よい。
または活動的なエネルギーに溢れるひとと
一緒にいると元気になる、
落ち着いたオーラのひとと一緒にいると
穏やかな気持ちになるなど。

無意識的にこれは
動物レベルで感じている。

それを可視化するカメラもあるし化学的に証明されていることだ。

オーラの色が変わる人もいれば
いつも同じ色のひともいる。

それがその人のもつ個性だ。

個性。

自分を理解すること、
揺るがない自分を保つ事。
それがオシャレの本質だと思っている。

そしてオシャレが重要なのではなく、
大切なのは
その人が自分のことを正しく理解して
その人らしく生きている事だ。

何歳くらいで就職して
何歳くらいで結婚して
何歳くらいで子ども作って
何歳くらいで家を建てて...

みたいなのは社会がつくった
平均的幸せ規準で
(人から見て羨ましいが規準なのでいいね!くらいに薄っぺらい)
千差万別の人、ひとりひとりに当てはまる
幸せ規準かどうかは不明。

ブルータスの鶴ちゃんとしいたけさんの対談で
鶴ちゃんが「腹の中の主に従う」って
言っていたけど
それがその人の持つそれなんだよね。
他の人と絶対おなじではない。

いい企業に勤める事や
結婚はある意味ステイタスだけど
その人がその人を
本当の意味で生きているかは
その人にしかわからない。
全員が冒険しろという訳でもないけど。

いま人が食に走ってるのも
愛が足りないからだという。
セックスレスになるのも不健康の表れだ。
肉体的に(欲だけで)つながった関係は
肉体が離れると繋がりがなくなるらしい。

それは本当の意味でお互いを
自分を理解して会っているわけでは実はないのかもしれない。

お互いを理解していないということは
自分さえも理解していないってことなのかもしれない。


最近よく話をする
スピリチュアルカウンセラーの
ゆかさんも
オーラを見てパワーストーンを組む
みあちゃんも
大概の女性の女性のクライアント悩みは
いつ結婚できますか?みたいなことらしい。
で、男性の悩みは仕事のこと。
どちらもそれぞれの性にとって
最大のステイタスかもしれないけど、
そこでふたりが言いたいのは
その前に自分が自分を愛せってことだという。
そうすればその答えはそれぞれ求める方向で
自ずとみつかるんだけどねって。

自分を愛するは
自分を正しく理解して
尊重することだ。
甘やかしたりエゴというではない。

この発見と気づきから
わたしは何が出来るのかなーって
最近考えていた。

自分の能力を生かして
人のためにやくにたつことをすると
感謝されて(それが愛)
愛が循環するらしいよ。
(by上のひと)

セラピストとして感じるのは
"疲れる"って肉体じゃなくて
心とか精神が疲れている場合が
とても多い事に気がついた。

食に走るのも
実は愛が足りないからみたいだし
いいね!がほしいのも
認められたい=愛(いいねは愛じゃないけど)がほしい。

簡単でイージーなところに走らず
深いところでそれを充たすには
自分をよく知って自分を愛する。
そうすると愛がシェアできるようになって
愛される。
というシステムのようです。

これは自分にも言えることなんだけど
いろんなことが実はイージーな
自尊心とか承認欲に動かされてしていることを自覚して、
そうじゃなうて本当に自分ができることやしたいことを
尊重して自分にそれをさせてあげよういたいなことかな。

あと身体と心と魂をぜんぶ健康にすると
自分が自分らしく輝けて
世界もキラキラして見えるよ!みたいなことかな。

現代社会でその状態にもっていくのってとても困難だし、
欲望と愛の狭間でStruggleするのが人生なんだけど。

なんだろう。
だから私はこの壮大なアイデアを元に
何ができるだろうと思って
書く仕事の傍らで
プランをいま練っているところです。
(※やべぇ、どんどん不思議ちゃんになってきてるよ)

10.13.2017

Abundant

久しぶりの更新だわ!っていつもね。
パソコンであんまり仕事をしていないので
つい放置気味になるが記さねばな!

つうわけで、前回の更新からの流れを備忘録的に総ざらい。


まずハワイ州のドライバーズライセンスのカードが届いたってのがあった。
ハワイ州だけIDがこんな愉快なデザインだ!
アメリカのIDなので所謂歯を出してスマイルしてみた★

こっちでの免許取得までの道のりはこうだ。
まず30問中25問合ってればいいのペーパーテストに受かったら
(ハワイ州は移民が多いから母国語でテストが受けられるのでラク)
次にロードテストの申込みをオンラインでする。
これがなかなか激戦でペーパーテストから2ヶ月先とかしか空いてない。

わたしは6/1にロードテスト申し込んだら
なんとうっかりセーフティチェック(車検)が5月末で切れてて
その日試験が受けられず....

車検取るのに整備に行ったら
エアバックランプが突いているので修理が必要と言われ
フォードにもっていき、
修理の予約して
部品来るのを待って
2週間後修理。
ようやく車検おりてそっから一番早いロードテストを予約。
日本人は何度も落ちると言われている
ロードテストだけど、わたしは一発で合格できた。
(入国から1年は有効の日本の免許で毎日運転していたので)

その場で紙の簡易免許が発行される。
ペーパーテスト受けてからかれこれ4ヶ月掛かったんだわ。
そのあと本ちゃんカードが郵送されて来るシステムです。

私は期限付きビザで住んでいるからライセンスの有効期限は1年。
毎年更新しないとなんだけども、
CitizenやGreen Card Holderは有効期限10年。
国内旅行もお酒買うにもこのIDさえあればOK。


しかしハワイにきて2年半、
誰の助けも借りずに
車も買って保険に加入して免許も取得して
ルームシェアじゃなくて一人暮らしして...。
海外おんなひとり住みとしてはまぁよくやってるな!と
自分で自分を褒めてあげたいですね泣(有森裕子)。



そんでこの頃7-8月くらい、よくいく近所のカイマナビーチに1ヶ月以上こうして
野生のアザラシ母子が子育てのため人目もはばからず
ずっとゴロゴロしてました。
地元のニュースでもいつも報道されていて、
動物保護の団体が獰猛な母アザラシに見物人が近づけないよう
包囲ロープを張っているのである。

何回か観に行ったが、癒された!
見るたびどんどんデッカくなる息子のカイマナくん。
いまはもういなくなってしまってどこかの海で楽しく暮しているのだろう。


からの、仕事も精神も疲れてたから自分を癒そうキャンペーン。
自分に優しくね!ってことで
本物のロミロミの先生(由緒正しきハワイアンサイキックロミ家系)、
クムカレンのロミロミにいく(2hでtip込みで$300なり)
なんかいろいろあって精神も肉体も疲れていたから、 
全身全霊でとっても癒されました。

カレンさんの手技はなんと
色んなサイズや形の貝を使って
ふーっと吐く息とともに
身体の痛みや筋肉の滞りを取って行く。

ふーってやってほら、柔らかくなったでしょ!
て言われて私はフーム....と思いながら
それだけじゃなくてマッサージもしてくれるので癒される。
疲れているので簡単に癒されるわけです。

セッションの最後は私の身体をさわってみてる
ビジョンをいろいろ話してくれた。
微睡みながら聞いてていろいろ忘れたけど、
わたしのスピリットのビジョンで
マナ(エナジー)にみちた美しい滝が見えるといって、
ハワイ語でWai Leleを授けてくれました。

あと、最初に引いたカードで出て来た言葉は
「Abundance」豊かさとかというものだったっけな。

そのあと、8/21の早朝に皆既日食があって
東の海のほうに車飛ばして観に行った。
太陽が月で欠けるのを見ていたら
額の3rd eyeのところがジンジンした。
月や太陽に対峙すると3rd Eyeが反応するなって
感じているんだけど、なんか本当に古から
拝まれていたシンボルはすごいパワーがあるのかもしれない。



そうこうしていたら9月から怒濤の来客ラッシュ!
まずはしのが来る!
この辺から現在までわたしは週2-3日しか働いていない。
初訪問のハワイで東京に揉まれて疲れた心身を解放なさっていた。


同時期に韓国のお友達シウちゃんも撮影で初のハワイへ。
しのとシウちゃんを勝手にくっつけてみんなでヨガして
ノースショアいったりなんだり...


撮影で来てたのでスタイリストのシウちゃんは
懐かしの韓国人ちょいイケメンカメラマンの
ヨンハオッパと同行だったので
最後の夜はみんなで部屋で飲み!
 撮影のモデルだったオ・ヨンソって女優の
マネージャーのおっぱは筋肉自慢のイケメンでオモロかったな。
あと若いヨンハオッパのアシスタントくんとシウと。撮影はしの。

ところでわたしの韓国語、
韓国にいたときより確実に上達しているなぁと感じた。
地味に色々成長しているなぁ!つって自画自賛。

縁があるひとには頑張ったり無理しなくても自然に会えるよね!
と思ったのでした



その後は元シュプウル編集長だった
いまはひとり旅のプロとして著書も好評のふくいさん!
一緒に東オアフの突端をトレッキングしたり。
シュノーケリングしたり
美味しい店いったり
ホノルルを散策したり。
世界を又にかけたプロひとり旅人の視点は刺激的だったなぁ!!!


普段こちらでバイブスの合う友だちが稀有なため、
こうして縁のある方々が来てくれるのは非常に嬉しいのです。

みんなハワイになにかリフレッシュに来るから、
そのなかでいろいろ語ってくれて
こちらも沢山の気づきが起こるしね。

からのレギュラーの癒しどころがこちら。
これは私が身体のSOSが出た時にいっている
モンサラットAVE.のオアシス。
整体&針をやってくれるところ。
カイロ担当の若者エリックと
針担当のおじさんフェリックスの
なんか悟っている感じのふたりのナイスな白人コンビです。

東洋医学や身体のことに精通していて技術もキレキレなので
深い話をしたいが、ふたりの話す英語が特に難しいため
いつも思うように話せなくて理解できなくてストレスを感じる。
英語もっと頑張ろ〜!
(2年半住んでいるが全然成長していない)




そして9月後半は高校の同級生で
経営者ののぞみちゃんがくる。
いろいろ思うところがあったようで
ぶっちゃけトークをたくさんしたな。
全然タイプ違うけど高校のときからなぜか友だちでいてくれている人。
経営してるレストランのグラフィックや
身の上話などしてわたしはこの人から毎月お金をもらっているのです。
ありがたい。

意地悪で辛辣なわたしが
さらに鋭さを増して人に言ってもいいことの
ゾーンを完全に越えたほぼOUTなトークしたけど
まだ嫌われていないのが不思議だ。





続いて、韓国で一緒に働いて暮していた同志、ゆいちゃんも来た。
体力はあるがとっても我慢強いひとなので
身体がストレスでいっぱいだった
(わたしの自宅マッサージ第一号のお客さんになってくれたYO)
リフレッシュしただろうか!


ハワイに去年まで留学してたカナちゃんもゆいちゃんと同時期にきたため
知らないふたりいっぺんにうちに泊まってもらう。

かなちゃんは今年でハワイくるのもう3回目。
あれこれ要求するタイプの人間じゃないため
まったく気を使わなくて良し。
ふたりとも大酒飲みなため
よく飲んで
よく食べた。

そのあと取材ウィークも続き、
私の胃腸が疲れ果てる。

しかし楽しかった!



そんなこんなで残り何日かを別のコンドで滞在中の
カナちゃんを残し、
仕事も自分に甘い超スローペースにしていて
海行きすぎて肌真っ黒だし
ぜいたくに休んでようやく肉体と精神と心が一致したようで、
意識が覚醒し始めたきょう10月13日。
気づきの加速化とメッセージキャッチ能力の高まりを感じています。

心身のバランスが取れたら
いい考えといい想像しかうまれない状態になった。
疲れてた時って良く考えたら
思考がネガティブで悲観的で批判的で想像力にかなり乏しい。
精神や思考にも健康があるってのは知らなかったなぁ。


まだまだわたしの転換期ことお休みダラダラライフは続きます。
(金の許す限りな)

8.04.2017

Dragon Days

ハワイに来てはじめて7月に国内旅行で西海岸にいったんだよね。
LA、San Diego、San Fransiscoと。
1週間行ったんだけど
5日目でハワイに帰りたかった笑

なぜなら食べることしか興味がないので、飽きる。
オシャレなショップとかに対する自分のどうでも良い感覚におどろいた。
ほんでCityのエネルギーにも疲れる。
("つかれる"て打ち込むと"憑かれる"にまず変換されて困るな)

ワタシの好奇心ってどこ行ったよ!と思った。
ワクワクしねえ!
でもワクワクは食べ物にはあったかな。
美味しいコーヒー屋さんとそこに集う人々のグッドバイブス。
おいしいご飯屋さんのグッドバイブス。
ポジティブな場所のエナジー(主に森や海など)。
などは少なくとも良かった。


新しい場所に旅行しても
うわー!!ってならないなんて、もう若くないんだなーって思った。

まぁアメリカだからな。
話通じるし不便でもないしそう言う意味じゃ旅行感は薄かったのかな。
でもサンフランシスコには未来を感じたな。
あそこの森のほうなら住めるかもしれない。

「ハワイに早く帰りたい」と感じたのは初めてですね。

ハワイでの日常が穏やかなのでその穏やかさが恋しかった感じかな。
あとやっぱりハワイのエネルギーがいまは合ってる。
温かくてフワフワした布団に早く潜り込みたいみたいな感覚かね例えるなら。
こんな景色もすぐそこだし。

さてそれはさておきね、
久々にブログを書かなければならないと思ったことがあったんですよ。
本当にこの1週間でわたしがガラッとアップデートされるという出来事が。

前回の投稿の予感は外れていたというか、
全然違った方向への過度な期待、勘違いだった。
それは全て間違っていたということにいまとなって気がついた。

えっと、非常に曖昧なんで詳細申しますと、
わたくしペンジュラム占いにどっぷりハマっていたんですよね。
なんだって聞いてた。なんだってとにかく。
自分のこと他人の感情のことエネルギー見えない存在のこと、なんだって。

でも聞きすぎていてなんだか違和感は覚えていた。
しかしペンジュラムがバシバシ答えてくるのにいい気になっていた訳ですね。
その旅行中などもしかり。

それはもうある意味の狂気だったわけ。
狂気って当人は当然気づいていないわけですね。
わたしはいつの間に自分で判断する事ができなくなるくらい
どっぷりになっていたんですね。


旅に一緒にいったひとにも以前にペンジュラムを教えていて
付き合い方みたいなのも指導していたが、
いまとなっては恥ずかしい事だわ!
わたしの無知を許してほしい。

端的にいうとペンジュラムで聞く答えは健在意識、潜在意識、超意識を越えて、
宇宙にアクセスしてると思っていた。

でもしかし実際には石とともにやってきた悪いスピリットが答えてたわけですねー。。
トリックをかけられていたようなもん。
私はなんも見えないし感じないから
バカみたいにいい気になってたわけ。

果たしてそれによる答えが全部悪い道に導く為のものだったかというと
正直そうではなかったとは思う。
なにがポイントかというのは
わたしがそれに"依存"してしまっていたことだ。

そして、わたしがペンジュラムを習った先生のサイキックの女てのがヤバかった。
エナジーを使う人でヤバいひとが沢山いることがわかった。
悪魔タイプのサイキックが多い。
石も彼女からレッスンのときに買ったので
彼女が飼っている悪のスピリットもお土産で一緒についてきちゃったんだ。


それを教えてくれたのは一緒にスパで働いている台湾系のエイミーだった。
彼女のお母さんがとっても見えるし感じる。
お母さんのお母さん、つまりエイミーの偉大なおばあちゃんは
昔、宙に浮いてたらしい笑マジで。

エイミーはいままでなんにもそう言う事言ったことなかったし
ただの愉快な女子かと思ってたら
エイミー自身もお母さん家系からそれを引き継いでビンビンに感じる人だった。

ひょんなことから職場のガールズで
スピリチュアルナイトが開催され、
ワタシは得意げに石に質問したり
チャネリングの答えを伝えたりしていた。

そしたらエイミーもそっちの人だってわかり、
台湾とテレビ電話したエイミーのお母さんがそこにいる全員の
リーディングしてくれた。

で、次の日かなんか
私は最近あった自分としては珍しい変な出来事に
悩んでいてエイミーに相談したら、

言わなかったけど、お母さんがいますぐ石を捨てろって言ってるって。
エイミーも「いままで言わなかったけど、
まいこに初めて会った時からあなたのまわりに
黒いものが覆っているのを感じていた」と。
マジんすかい?!?!

わたしは石にハマって信じ込んでいたのでビックリしたけど
なんだか最近ヤバい感じはうっすらだけしてたので
言われた通りに捨てる事にした。
台湾のお母さんが言った通り、紙に漢字でなにやら呪文を書いて
それに包んでテープで留めて外に捨てにいって、
帰って来たら必ず手を洗う。

ドアに貼ってたこのファティマの手も
お母さんがビジョンで見て、捨てろって言われて捨てた。
悪いスピリットが入って来るって。

ちなみに捨てるための呪文と捨て方はこうです。


どう、恐いでしょ??

わたしは石を習ってからしばらく
その石がつれてきた悪いスピリット
(小柄な女性で髪が長くて美しい白人だって言ってたかな)
にトリックされていたわけですね。
だから、最近の変な事も起こっていた。

"Be yourself"
ただあなたでいればいい。
これが重要なことです。


霊障に悩まされる実体験はこれが初めてではないわけで。
以前のオバケ乗っ取られ事件も話したら、
その浄化をしてくれた人が魔女だったとか。

浄化は魔女だからできるけど、その人の写真をエイミーに送ったら
その魔女のスピリットがこっちにやってきて、
エイミーもわたしも肩が重くなり頭が痛くなって息ができなくなって大変だった。

なんで、急遽こうして台湾のお母さんと中継してもらってね。
お母さんがパワフルな祈祷をしてくれたらスーってそれが消えました。
お母さんがお祈りを始めたら頭頂部になんか上からエネルギーが入って来て
それがカラダの中に入り、次にカラダを覆っていくのが感じられた。



お母さんは私たちにプロテクションのエネルギーを送った後
疲れて横になるといってチャットは終了しました。
エイミーとお母さん、わたしの問題に実に親切に答えてくれて本当にありがたい。

そしていまわたしは黒いものには覆われていないし
こないだのスピリチュアルナイトのときよりスゴく良くなったって。

いつだってそのときそのとき会う人に言われた事信じすぎて、
ペンジュラムの後はAmy親子に狂気なわけだけど。
エネルギーに急に敏感になって付き合い方を知らないワタシは
もっと知っている人にそのときどき教わる必要があるのだと思うのです。

そしてそれを象徴するかのように
この一件から目の前に表れるひとが事実どんどん変わって来ている。
強くて良いエネルギーの新しい人たちに連続で会っているからこれまた不思議。



これはいわゆるミラーの法則。
 似た波動同士が引き合うシステムなので、
自分の波動が変われば当然出会うものやひとも変わる。

以前付き合ってた人に急に嫌われたり
ハブられたりしてクヨクヨしてたけど、
はっきりいってそんなことに気を留める必要はなかったんだ。

っていう話。
自分の中で確かに感じているし、意志もある。
自然のようにバランスを保ってわたしがわたしでいること。
これを学んだ事でまた一歩先のステージにすすめた気がした。

※本当のWishは早く未来の旦那になる男性あらわれてくれ!!です。

6.13.2017

the calm before the storm

自動的に朝6時に目が覚めるBBA習慣が定着して来たここ最近です。
怒濤の5月を経て、6月はひと段落。
急に休みになる事も多くて嬉しい。
物事が大きく動く前の静けさかなと言う感じ。

6月といえば毎年22日に誕生日がやってくる。
もうすぐ33歳になってしまうのだ。「33」。
あぁ。当たり前だけど数字が増えていく...
悪くないけど、当然良くもない。

しかし年齢なりのことを自分なりにしていれば
歳をとることはいい事だと思える気がする。
ただ時が経つのを呆然と見過ごしすだけなら
加齢に抗う痛々しいBBAになるのかもしれないけど。

1ヶ月くらい前までずっと離れなかった元彼氏の残像も
5月のあるふとした瞬間に消えてくれた。
脳は都合よく良い思い出だけをフラッシュバック
して見せてくるから不思議だ。

一緒にいてもイヤな想いすることが多くて
冷静に客観的に段々距離を取って終わったというのに、
それでもまだ好きだった気持ちに嘘をついて
無理矢理忘れさせることができなかったのだろう。

ところがふとしたことで
その古い記憶がどっか知らない遠い引き出しにいってしまった
みたいに全然出てこなくなったのだ。
あぁ、やっと解放されたと思った。

そしたら、
"やっと本当に新しいフィールドに立てた"
そんな気分になれた。刷新。
それで怒濤の5月がおわって静かな6月になった。

いろいろひと段落していま必要なことを整理する。
外の余計なことに気が散らないから
自分にとって重要なことだけにフォーカスできる。
ごくシンプルなハワイ生活のメリットはそこにある。

なにかモヤモヤした気持ちがあれば
山にいってトレッキングしたり
海にいって泳いだり
すぐそばの自然が手助けしてくれるし。

実家から砧公園が近かったけど
当たり前すぎてありがたみ感じなかったみたいに
周りの自然環境にも慣れすぎて
忙しいとその存在すら本当に忘れてしまう時もあるけど。

とにかく、いまはiPhoneの新しいバージョンがリリースされる前みたいに
新しいバージョンの世界が想像もつかないけど
一度良くなったら前には二度と戻れないあのAppleユーザーあるあるみたいに
自分の中のバージョンが更新される直前といった感覚。

そういえばハワイに来たばっかりの頃
iPhone4Sかなんか使ってたけど
お金なかったのにSimフリーの6を買っていまもまだ使ってる。
そんとき買って正解だぞ!といまも当時の自分を褒めたい。

って関係ない話だけどな。
こうしてディバイスも人間もちょっとずつアップデートされて
世界がますます良くなっていくんだろう。
人生に関しては物語や映画にしないからわかりにくいけど。


そしてリリース前のウワサが流れてるときみたいに
業界ではある程度予想が立てられる。
わたしもハワイのせいでうっすら
これから何が起こるか予知している。

もうそれが起こる事を前提で
なんならちょっとブルーになっている。
えー、なんでー?みたいな。
人は新しいものがコワイから。

そうだな、この感覚って変だ。前はなかった。
きっと情報も人も多すぎて
惑わされる事が多かったからかな。
それか単純に感覚が冴えるようになったか。

それはさておき
そんなわけでそういう未来が来るとして
いまやっておくべきことをやろう。
人生わからないようで、ホントはわかるぞ。

4.25.2017

About April

いまの状況は東京とか韓国にいたときみたいに友人や外的情報からの刺激がまったくなく
ただひたすらに自分のことにフォーカスしているといった感じ。
言ってることとかも独りよがりかもしれないし、
一体どこに向かわされているのかわからないけど、
余計な事に見向きもせず、だけどマイペースにちょっとずつ
スキルアップして気づいて前に進んでいる。

ハワイに来て2年が過ぎた。
最初は学生で来て、貯金も全然なかったから学校に行くための
2.5ドルのバスさえケチって毎日片道30分歩いてたっけなぁ(あれが逆に調度いい運動で良かったんだけどな)
家も友だちの家に居候でリビングに布団敷いて住まわせてもらってた。
休職中のため居候させてもらってる家の友だちが国から支給される
フードスタンプで食材を買って、私が調理を担当。
友だちは料理苦手だし、私は料理好きだし節約できるし、
みんなで一緒に食べて喜んでもらえて。なんともGood deal!だったなぁ。

家の件もそうだ。
その友だちは休職中だからわたしが来て3ヶ月後に実家のある沖縄に帰って。
その間、寝室には友だちの荷物がまだ置いてあるから、
それをキープしたまま住んでくれるルームメイトを代わる代わる入れて、
そのルームメイトにレントを全部払ってもらってた。
居候のときもレントは激安だったけど、そんときは部屋管理の意味で家賃無料!ハハ

んで、友だちが沖縄に行く直前くらいから元彼氏と出会ってデートしだして
ご飯おごってもらって引き続きご飯もお金かからず。
ついでに元彼氏のサブカー乗り回して、
お金がないにも関わらずけっこうな悠々自適ぶりだった。

クラスメイトだった韓国人アジュンマに現金でお金貰える職場も紹介してもらって。
ちょうどワイキキに住んでたからオンコール(電話が来たら行く)で
仕事にも行き易くて素晴らしかった。
マッサージだから時給も高いし。

マッサージも当初は受けたい派だしやるのはなーとか思って
学校もビザのために仕方なく選んでそれで習ってたけど段々と結構楽しくなって。
学校のお陰でいまも大事なスピリチュアルな話の通じる友人に出会えたし、どんどん感覚も敏感になり。

クラスでレッスン終わって学校のクリニックでインターンが始まる時には
外人のお客さんにマッサージー!しかも英語でー!なんて思ってビビってたけどそれも最初の数回で。
マッサージのおかげで極貧だったところから高時給のバイトにありつけて
ちょっとずつ遊べるくらいになったし、最初のワイキキのバイト先のおかげで技術が格段に上がって
さらに高時給のいまの職場で働いてるし。
まだマッサージ始めて2年で新人の粋だけどリクエストとかもいただくしー笑

宝島にいた文化の同級生の紹介で宝島でエディターしてた同じ年で

調度ハワイに留学してた韓流好きのなっちゃんやその周りの友だちとも出会ってよく遊んだり。
(もうみんな帰っちゃったけどそのときはヒマだからヒマ友だちがいてありがたかった)

って感じでハワイに来てからというもの色々なラッキーが重なり、今に至っている。

たまにタームの切り替わり時期(脱皮期)にちょい悩むんだけど、
悩んだ結果、次に進むと快適になって、結果2年の間にいろいろ進化していたな。と振り返って思う。

2年経った今はしっかり働いて、車も買って、
1ベッド1バスの充分なサイズの家に一人暮らし
(知人がオーナーなのでこのサイズにしては相場より$300ちょい安!)。
いまやっている仕事も全部知り合った人の縁で紹介してもらって
日本にいたときに追いつきそうなレベルでけっこう稼げている。
時給が良いので結果、自由な時間が多いわりに稼ぎがまぁまぁある。
遊びにお金掛からないけどハワイは物価が高いからこれで調度いいくらいかな。

(親にまだ借りてるお金あるからそれ返しつつ
それがなかったら旅行とかも行きたいんだけどなぁ、ってこれが次の目標!)

ハワイは願うとすぐ叶っちゃうっていったけど、
ボンヤリしてるわりにはホントに願ったら叶うの連続でいままでやってきた。
いまのような状況になるとは2年前は想像もしてなかった。
5年のビザも普通に取れて、普通に働けて、普通にひとりで暮らしできて。
ってこれをアメリカで1人でやるってのは実は案外難しいことのようだ。

多少の努力もあるんだろうけど(無意識)、
なんというか"勝手にそうなっちゃう"的な
スゴい望んでる訳でもない気がするけど、
そうしないといけない感覚みたいのがやってくるので、
そのときどきそれに従ってどこかに向かわせれているような。はてどこへ?

なので、必要なものはすべて自動的に用意される的な
便利なエスカレーターに乗っておる感じです。

ちなみに最近のすぐ叶っちゃうシリーズの具体例としては、

引っ越してきて炊飯器がいるなーと思ってたら、
知り合いが使ってない新品日本製の炊飯器をくれた($300ドル相当)ことや
肩こりに悩んでたら元カレがマッサージ機($100相当)をくれたことや
気になってるレストランは取材でいけてタダで食べられる($プライスレス)とか。

あと最近はマイクロブレーディング(眉毛の2年で消える自然なタトゥー)やりたいなぁ...
でも高いからまぁいつかやりたいなぁ....って思ってたら
スパで一緒に働いている韓国人のオンニが
それを習って出来るだけど、最近やってなくて腕がなまっちゃうから
モデルになってくんない?つってタダでやってくれた($350ドル相当)。
ついでにまつ毛パーマも($50相当)。


マイクロブレーディングは昨日やってもらったばっかりだから
クレヨンしんちゃん、はたまたイモト、または西郷どん(妹談)みたいだけど
こっから1週間くらいでかさぶたが取れて自然になじんで来るらしい。

あと今月は家族が来ていたし雑誌の仕事もあって
あんまりドルを作る仕事をしてなかったからドル収入がもうちょいいるな〜と思ってたら
お金持ちの日本人旅行者ご夫婦のホテル出張マッサージ(時給が普段の倍の$100弱!で、1週間毎日)
に今日誘ってもらった。金曜からスタート。ラッキ〜〜


あと、こないだ前ぶつけて飛び出してしまったバンパーが
また違うところにぶつかったら自然に直ってたってのもあったな。

あーあ、適当に扱うからバンパー飛び出しちゃったなぁって、
ヨガに行く前の駐車場で飛び出したバンパーを発見して、
誰かバンパーをタダで直してくれる人いないかなーとか考えながらヨガしていて、
その足でヨガ終わりにアサイーを食べに行ったらまた駐車場でバンパーの下を擦って、
車停めて前を確認したらさっき出発する前にあったヘコミとバンパーの飛び出しが
みんな跡形もなくなぜか綺麗に直ってた。

Before/Afterを目撃してた一緒に居た友だちも、"持ってるよな"と言った。
持ってるっっていうか不思議なパワーがすぐ作用するんだな、と説明したが。

これらはきっといつかのブログで説明したこのシステムのことなのかな。

"本当の自分"とは、一番ワクワクすることを毎瞬毎瞬行動する自分です。あなたが一番ワクワクすることを行動に起こすとき、それを実現するために必要な道具一式がそれに伴ってやってくる、ということを信頼してください。それはすべてがそろった完全キットになっています。しかも、自動操縦です。ワクワクすることを始めると、第一に、非常に素晴らしい偶然が次々と起こります。魔法のようにあるべき所に、あるべき時に、あるべきことが起こります。第二に、自分のやることが、努力なしに進むようになります。 by バシャール

と、この便利な法則に則って私はハワイで安全・安心に暮しているのである。
たいして頑張ってもいないけど、なんかいろんなことがトントン進んでる。
自分がここにいる意味とか目的が何なのか正直よくわからないが、
(多分スピリチュアル的な目覚めなんじゃないかと予想)
いろんなことがいままでとりあえずスムーズだ。

実際こちらにきてからは望んでから早くて1時間から3ヶ月くらいでいろんなもんがやってくる。
いまは小さな望みもある程度飽和したので、
以前書いた通り未来のハズバンドになるべく男性との出会いを望んでいる。
これは時間がかかるかもしれないけど、
何年もきっと掛からず、あと数ヶ月かで会えるんじゃないかな〜と。3ヶ月以上半年未満。
もうちょい1人楽しんで、それからもう1人いいやってなってオーラが光り出した頃自然に。
なんだこの図々しい直感は、って感じだけどしかし本当にそんな気がするよ。
それっぽい人に出会ったらまたここで報告するとしよう。

4.13.2017

RIP my heart



わたしの人生に一大韓流ブームをもたらした張本人、元東方神起のユチョンが結婚するっ
てどんでもねぇ訃報から一夜明けた。
しかし今日になってさらにモヤモヤする!ムシャクシャする!
昼からビール飲んでやる!

ユチョンが幸せならそれでいい...
なんてきれいごと言ってるファンどもの言葉なんかくそくらえ!

夜を明かして並んだファンサイン会で直接会ったあの笑顔が懐かしい。
とにかく、言いたい事はユチョンめ、ヌナの先を越しやがって.....!(35億)

ユチョンの結婚、それはイコール彼の死。
わたしの青春の終わり。

ありがとう。
君のお陰で人生変わったよ。

R.I.P.

4.02.2017

Léa Seydoux



3/20に2017年の宇宙新年が明けて、本当の意味での今年が始まったそうだけど、”2017年は宇宙サイクルからみてとても重要な年”だそう。運命の出会い=ソウルメイトやツインソウル、魂の縁の深い人とと出会い易いのだとか。だけどソウルメイトって別にロマンチックなもんじゃないらしい。
そこでバシャールの回答がコチラ。

Q:ソウルメイトに出会うには?
A:あなたたちは自らの魂の成長のために、縁の深い魂=ソウルメイトと出会います。
多くの人がソウルメイトに、男女のロマンティックな関係をイメージするようですが、そうとは限りません。
人間関係において、目の前にやってくる人は、あなたの内側を映し出す鏡であり、自分らしく自然体で生きられるように、あなたの魂を磨いてくれる存在です。
お互いに魂の成長に貢献しあう相手は、ソウルメイトと呼ぶことができるでしょう。
そして一番身近で、あなたの見たくない部分をも映し出す鏡がパートナーです。
魂の伴侶と出会うことがゴールではないし、出会えればすべてハッピーというわけではありません。
多くの人は、「パートナーがいない自分」は価値がないと感じています。
その無価値感からパートナーを探してもうまくいきません。
その無価値感を映し出す相手が目の前にやってきます。
一方、あなたが何をするにも情熱や喜びを感じ、一人でも満たされた感覚を味わっていたら、そのあなたを映し出す、同じバイブレーションの相手が引き寄せられてきます。
運命のパートナーに出会いたければ……、
まずあなたがあなた自身と結婚することです。


だそうです。自分のバイブレーションを高めていくということのようです。
本当にそうなる確立のかなり高いマイコの予感シリーズとしては、あと半年以内くらいにそう言う人と会うことになる感じがしています。いまの状態はあと一歩というところ。楽しむってところにポイントを置きたいと思います。