11.28.2011

Pretty-Pre chang

寝姿を見てるのがすき

11.23.2011

FAVOR it.

すごい好きなブログ、[マシウのちょっと重いブログ。]
著者が日頃観ているお笑い番組について、印象的だったシーンをわざわざ漫画に切り取って描き、アップしてくれているもの。ここの漫画によく登場するのが有吉さんだったり、フットボールアワーの後藤さんだったり、セレクトする芸人の趣味と切り取る場面が秀逸。なかでも一番愛を持って描いている芸人が「バナナマン」というのが特筆すべきところ! 特に、わたしもとっても好きな設楽さんのかっこ良さを非常に理解してくれていて、「あぁ”ーー!!わかる!!」っていう切取りの巧み加減には感動さえ覚える。

もう最後のへんのとか、やばいっしょ。"ホレてまうやろー!!"っていう感が過ぎます(や、むしろこの視点を持った著者にホレているのかもしれない、な....)。観た番組も、そうでない番組も。この人のフィルターを通してみるとまた改めておもしろかったりしてね。
http://matthew41.blog38.fc2.com/

11.21.2011

Un choc et consentement

おひさしブリーフでございます。
最近、収入と支出のバランスが崩壊気味ゆえ、わりと地味な生活を強いられております。だもんで、休みは家でゴシップガールかマツコかさま〜ずが出ている録画を観ているか、料理をして気を紛らわすか、狂ったように一日中自転車に乗り倒して翌日お尻を痛めてるか、BLマンガ片手に寝ていることが多いですかね。
仕事では、スプウル1月号とWhiteというウェディングの号が発売になりました。どちらもちょろりと署名原稿がありますのでどうぞyoroshiku。
それから、来月の韓国旅行に向けハングル勉強中。ようやく読めるようになってきたが、語彙がないと意味が分からないので、現状霧の中といった感じです。
あと今日の出来事で言うと、定期購読している某ブログで衝撃の事実が発覚。いままで目を背けていたことだけど、いよいよそれを真っ正面から認めなければ今後やっていけないのだなーーー、と自分のなかの常識が覆るほどの衝撃が走ったのでした。昨日のゴマブッ子さんの「あの女」ブログで一撃くらい、今日の一撃ときたもんで、なんか点と点が線で繋がって、なるほどショックで...。お金のことや己の常識が覆される衝撃など、ため息が出るような地味〜な連鎖が辛いですが、これも必要な学びなのですね。OH MY GOD.

11.07.2011

closet visit

Sunny Walkerさんがツボすぎるな。
http://closetvisit.com/

11.04.2011

GETS→

原宿にあるイイ感じのギャラリー「COMMON」でやってたブルックリンのアーティスト、エリック・エルムスの展覧会「WISH YOU WERE HERE」。
長い鼻を垂らした神出鬼没キャラ「Kilroy」シリーズ100点を展示。
JOYDIVISIONの「Unknown Pleasures」のジャケになってる「PSR B1919+21」とか
CHANELとかSTARBUCKS COFFEEのロゴとかにも乗っちゃって。シュール。
展示していた100点はすべて額付で販売していて。オープニングに行ったというSHIGAくんはそこでYSLのを買ったと言っていたんだけど、わたしが行ったのは遅めで展示されていたやつはすべて完売。なので、キルロイ本からこの左の"方位標識"のデザインを選んでオーダーした。届くのが楽しみだな

pingpong

一番すきなスポーツは卓球かもしれないな。青山で、渋谷で、烏山で、温泉で、パリで、NYで。とにかくいろんなところでやってますわ。誰かやりにいこうYO

i-D winter warm-up issue

(ASMさんがi-D magさんの投稿に「いいね!」と言っています)Anja Rubik dons her lycra in an aerobic inspired shoot with David Bailey and Charlotte Stockdale.  inside i-D mag Winter Warm Up Issue

11.01.2011

just wanna say

某PR会社の人たちよ、あなたがたとそんなに親しくなった覚えはないぞ!
たいした用でもないのに携帯に直電してきたり、お願いごとしてきたり。
その会社の人って、みんななんだかそんな感じなんだよな〜

10.27.2011

bye nerd

 あれ、おかしいな?
あんなに注力してたケイパップへの熱が...
冷めてきてしまったみたいだ...なんならちょっと気持ち悪いとさえ感じ始めている?!
nnkr! ナニコレ。アサミ史に刻まれた"Tildaの衝撃"以降の変化なんだけど。ほんとに?
いままでありがとうございました?!(といういつもの一連のプレイかな?)

10.25.2011

TTTTTILDA and JIL SANDER

以前からこちらで申しておりましたが、わたくしのファッションアイコンそしてミューズのひとりであり、大ファンのティルダ・スウィントン様。そして以前ブログで"はよ観たい!"と申し上げておりました、ティルダ様プロデュース&主演の伊映画「I AM LOVE(邦題:ミラノ愛に生きる)」。このプレミア上映イベントと、JIL SANDERのSHOWの開催に合わせ、ティルダ様が来日!ダブルで行って参りましたよ、キリリ! とりいそぎ写真をアップしますわ。なんてか、ショーでもTILDAを観察してしまったし、その隣の隣にいた(大好きな)綾瀬はるかちゃん(その隣はしいなさん)も気になって、気が気じゃない。JIL SANDERのショーもSSが大変素敵なシーズンだったし、いままでNYコレ(女子)はチラっと見たことがあったけれど、ミラノのコレクションブランドのショーはやっぱり比にならないくらい服の持つパワーがありすぎた。本当に久々に服で感動してため息が出ました。しかも、好きなモデルKINGAも登場! ANDメンズもありという豪華具合。そんな状況だからとにかく10個くらい目が欲しかった。そして、映画も本当に美しくて官能的でした。ミラノの富豪のライフスタイルと料理が美しく、衣装も全編JIL SANDER。場面を切り取った時の写真のような美しさに加え、個人的にはフォント選びもツボだった(好きな映画に共通するのは、写真のように美しい場面が多いことと、シーンに載るフォント選びにぐっと来ることが多い)。やはり、というかよって、プロデューサーであるティルダの美意識はわたしの美意識に通じていることを強く確信(勝手に)。そう、だって会ったとき、この爪も褒めてくれたし(またしても葉月氏に感謝)。会ったというのは、彼女と道で出くわし、一緒に写真を撮らせてもらった時です。試写会場に向かっていたところ、普通に歩いて会場に向かっていたTILDAとばったり...。こ、これはと思い、緊張しながら本人に声をかけたら、煙たそうにするスタッフを気にせず、気さくに写真に応じてくれました。かけていたサングラスもはずしてくれて泣。白く小さな顔に、きれいな湖のような青緑の透き通った目。サイドを刈上げたヘアと長身はめちゃ男前なのに、横に並んでくれたときに感じたのは、聖母のような優しいオーラでした。あぁ、なんともグッときた。スターは違うわ。 こんなチャンスくれるなんて粋すぎます、神様。実は今朝、 "今日は絶対ティルダと一緒に2ショットを撮ろう"と誓い、偶然それを実行できたことはまだ誰にも言ってませんhehe. とにかくTILDAとJIL SANDERに酔いしれた幸せな一日でした。